初日から20分、なんとか乗りました。2分で無理かもと思い、5分であぁ、ダメかもと。足踏みなんてできません。テレビみも観てられません。立ってるだけでいっぱいいっぱい。しかし、15分くらいからだんだんと慣れてきて、我慢の限界の20分を耐え切りました。これ続けられるかな?とゲッソリしましたが、この先の身体の変化を楽しみにがんばってみたいと思います。
これは自分の狙ったとこをピンポイントで責めることができます。
自分で刺激したい箇所を決めて、自分の意思で体重をかけて踏むので、効果が高いように思います。
もちろん、ランダムに踏んで使用することも可能です。
買って良かったです。
小さい頃、裸足で河原の石ころの上を歩いたのを思い出します。
大人になっても、裸足で石ころの上、歩けますが、時間や恥ずかしさや臆病さで歩けないこともしばしば。
これは、雨の日でも、それに近い感覚です。
母に一枚プレゼントしたところ、使った初日に排便が四回もあったそうです。
腸に便を貯めたまま動くより、排出してから動いたほうが、軽いに決まってる。
そして、なによりも良い点は、自分一人でできるということだと思います。
体重を利用して刺激する手段がこんなに痛いとは思いませんでした。官足法は間違いなくこれがベースであるでしょう。ただし理論を理解していないと続けられません。まずは書籍を読まれ、痛みに耐えながらも継続する確固たる動機づけを構築することが 健康を取り戻す弟一歩です。
1か月前に、自分用を購入し、毎日せっせと踏み続け、ようやく支えなしで20分間踏めるようになりました。
わたしは肺気腫の治療が目的ですが、その点の効果は定かでないものの、便秘気味だった便通が規則正しく出るようになり、体調全般も好転している実感があります。良いものに出会ったと感じています。
このコメントは、このたび友人へのプレゼント用に購入したものへのコメント依頼に応えたものですが、あまたある健康器具の中でも、「これは間違いない」と確信しています。勤め先の社長(透析を受けています)にもすすめ、この週末に届くと楽しみにしてもらっています。
最初にマットに足を置いたときは、欠陥商品かと思うくらい痛みが激しく、前途暗澹たる思いがしましたが、添付のお手紙の”非情な励まし”「気持ち良くマッサージしてリラックスしよう、というようなものではない」という言葉にファイトを燃やし、脂汗をかきながら踏み続けてきたわけですが、それだけの値打ちはあると思います。
友人や社長も、激痛に泣きながらでも、踏み続けてくれるよう願ってやみません。
思った以上につぶつぶ部分が気持ちいいです。特に踵。
ただ子供の寝ている時に1時間くらいやってるので手が疲れます。にぎり棒を買おうかなと考えています。G棒も欲しい!
まず子供にと思ったのですが足も小さくちょっと難しそうだし、いただいたお手紙に20cmくらいから踏めますとありましたので、またそのころ購入するとして、糖尿病を患っている義父にプレゼントしました。この痛さが効きそうだと喜んでくれ、毎日頑張ってるようです。まだ20分は無理みたいですが、けっこう頑固な人なので継続できると思います。楽しみです。