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癌とは何か、癌の原因とその治療法について

「がん」を克服するということ


がんは何種類もあるように思いますが、あらわれる場所が違うだけで、原因は一つしかありません。簡単に言うと「免疫異常」が起きていることになります。


この免疫異常を治す薬はありませんし、現代医療では治せません。
対処療法としての抗癌剤、手術で取り除くということになります。


免疫異常には2種類あり、免疫力の低下と、抗体の間違った情報です。
前者によって起こるのは、各種のガン、腫瘍、ウイルス感染、喘息などです。
後者は、各種膠原病(リウマチ、関節炎など)、花粉症、アトピーなどを引き起こします。


免疫異常のもともとの原因は血行不良です。
免疫の細胞はひとつひとつ、他の細胞と同じで、血液からの酸素と栄養分を補給してもらい、二酸化炭素と糞を回収してもらうことで元気に生きることができます。
それが足りなくなったり、ごみで汚れてしまえば正しい活動はできません。
もう一つは血液の状態です。
きれいなサラサラ血を彼らは好むのです。
汚れて重い血液は彼らの目測と判断を誤ります。


引き金は何らかのストレスです。
ストレスは血管や筋肉を収縮させ、血行とリンパ液の流れを阻害し、老廃物を体に溜めやすい環境を作ります。
腎臓の不調が重なると、老廃物は消化できず、その状況を加速します。
ストレスが続けば、免疫の要である白血球(リンパ球)が減少したり、逆に大型のウイルスを貪食する顆粒球が増えすぎたりして、免疫系の障害が出てきます。


特に、ストレスや過労が続くと、交感神経が優位になり、顆粒球は増えますが、癌細胞を退治するリンパ球は、副交感神経が優位となる睡眠時やリラックス時に活動しますから、癌を育ててしまう原因になります。


官足法はこの免疫異常に対して最も効果のある健康法で、数限りない実績があり、きちんと取り組むと、きちんと治るようになっています。


理屈は単純です。


○足裏に溜まり続けた老廃物を取り除き、血行と正常なリンパ液の流れを取り戻します。
○足裏に集中する反射区(体の各臓器に信号を送る末梢神経のこと)を刺激して、弱った各臓器に、自己修復のためのサインを送ります。
○腎臓、肝臓、心臓、胃腸、すい臓、十二指腸を活性化して血液を送り込み、正常に働くようにします。そして根本的に強い臓器を作ります。
○リンパ腺の反射区も刺激して、免疫の低下も亢進も正常に戻します。


ほぼ80%が足裏に解決法があります。
ウォークマットを踏むのは、そのために最も理想的な方法です。
老廃物と取り除くと同時に、反射区への刺激が行われるからです。


足の側面、甲、くるぶしの周辺、膝までにかけても反射区がありますが、足裏を無視してマッサージを行ってもあまり意味がありません。


ウォークマットを踏んだときに足の裏に痛みがあるのはこの老廃物が血管や細胞を突き刺す痛みの集合体です。
痛みが少しでもある限り、老廃物は取れていないことになり、問題は解決できませんから、当分の間、毎日ウォークマットを踏む習慣をつけていただくことが大事です。
およそ4ケ月も続けると痛みはなくなります。
一日15分以上平気で踏めるようになると、反射区からは良い信号が各対応臓器に送られるようになり、問題がある部分をどんどん修復してゆきます。
1〜2ケ月で解決する問題もたくさんあります。
早期の癌はどちらかというと早めに治る病気です。


ウォークマットを恐る恐る踏んでいるようですと、間に合いません。
足裏全体から痛みと痛みの原因になっている長年の老廃物を踏み潰してしまわない限り、一時良好に向かっても、もとに戻ります。


ウォークマットは1日20分は踏むようにして下さい。
最初は無理でも、1日1日踏む時間を長くしてゆき、20分踏めるようにするのが最初の目標です。


20分踏めるようになると、癌の初期・中期であれば、普通2ケ月〜3ケ月で癌は消滅します。あるいは、どんどん小さくなっていることを検査でも確認できます。ある程度年齢による個人差は出ます。


抗癌剤や点滴はリンパの働きを弱めてしまいますので、並行すると、長引きます。


一気に治すには、短期間集中で、痛みをこらえてウォークマットを踏んでいただく決意が必要です。


1回に1時間、それを毎日3回行って、末期がんを克服した方もいますし、初期の内であれば、大抵2ケ月ほどで影が消滅しているケースがほとんどです。
官足法では、癌は重い病気ではありません。


ただ、命にかかわる問題でもありますので、アドバイスは厳しめにお伝えしております。ウォークマットを踏むのが痛いからといって、座って踏むようなことをしてもほとんど効果はありません。


その痛み自体が「癌」の病巣なのですから、痛みに向かって戦っていただくしかないのです。


最初の内はそれによって発熱したり、体が猛烈にだるくなります。
体が本気で癌と戦い始めた証として、必ず起こります。
そこでまたくじける方もいますが、もったいないことです。


ウォークマットはいつでも、何分、何時間でも踏んでかまいません。
踏みすぎ、ということはありません。
(ただ、食事のあと30分は控えて下さい。内臓に負担がかかる場合があります)


ウォークマットが踏めない時でも、癌の進行を抑えるのが「リンパ腺」の反射区(足の甲とくるぶしの前に合計3ケ所あります)です。
がんの発生している患部によって、その患部に対応する反射区も揉むようにして下さい。
リンパ腺の反射区を良く揉んでいる限り、癌の進行を止める力があります。
おつりが来るまで揉むようにすると、癌は減ってゆきます。
揉んでいる間は免疫細胞が活性化するからです。
このことは医学では証明されていませんが、こちらで知っていることは、それが例外ない事実、ということだけです。


食事はできれば玄米食が理想です。
黒ゴマをすったものをスプーン2杯。セットでいただくと癌の体を浄化します。


通院と平行では治りが遅くなりますが、それでもやらないよりはるかに意義はあります。副作用もありません。