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肝硬変 肝臓がん 胆のう胞 とか

店長です。


あなたの肝臓は元気ですか。


お酒の飲みすぎで少々気になって健康診断。
数値は正常範囲内でほっと一息。
なんて方も多いのでは?


肝臓は半分切り取られてもいつの間にか再生してしまうくらいに強い臓器です。


人体で最も多機能で、大きさも最大の臓器です。


アルコールを分解し、解毒をし、炭水化物、たんぱく質、脂質の代謝をします。
また、十二指腸に胆汁を分泌して消化を助けています。


この重要で多芸な脇役(しかも丈夫)が壊れてしまうとは、もう最悪です。
最強の肝臓が悪くなるということは、内蔵全体がボロボロかも知れません。


肝硬変はその最終形態です。
最後は肝ガンになり、命を落とす可能性が高いのです。


アルコールの摂り過ぎや、不摂生による象徴のような病気として扱われますが、別に不摂生なら誰でもなるわけではないのですが。


写真素材 PIXTA
(c) Shiryu写真素材 PIXTA


最近では俳優の安岡力也さんが、胆嚢胞、肝細胞がん、C型肝硬変のため、息子さんからの生体肝移植を受けた話題が記憶に新しいですね。


そのような状態からでも官足法を行って治るでしょうか?


官足法の理屈をおさらいしてみましょう。


官足法は、足裏に溜まり、血管を詰まらせている老廃物を全て取り除くことから始まります。痛みは伴いますが、この老廃物の壁を砕いて、一旦その破片に満ちた状態にし、砕けた石ころのようにします。この小さな石ころは粒が大きい頃は、指で触ってもジャリジャリと音がするくらい、異物としての存在を示します。
さらに踏み潰してゆくと、石ころは細かく砕け、段々とジャリジャリという音はしなくなります。
そしてどんどん細かくなってゆくと、最後は血液に戻って、体内を巡り、腎臓に達して消化され、体外に排泄されます。


その繰り返しで、やがて全ての老廃物が足裏から消え、どんなに強く足裏をマッサージしても痛みはない状態になります。


写真素材 PIXTA
(c) MASAHAL写真素材 PIXTA

すると、今まで足裏で血行を阻害していたものが無くなる訳ですから、パイプ掃除の完了です。
血液は潤沢に足の裏を通って、体の隅々に行き渡るようになり、新鮮な酸素と栄養を細胞が補給できるようになりますし、心臓の負担はなくなります。

それでも更に足裏への強いマッサージを続けると、足の裏には各臓器につながった「反射区」と呼ばれる抹消神経(くじの紐のようなものです)がありますから、これを刺激することで、各臓器は刺激を受けて活性化したり、悪いところを修復しようとする、自己治癒能力が発動します。
その前に血行が良くなったことで、そのスピードは加速されます。
充分に良い信号が各臓器に行き渡る訳です。


足裏の痛みには2種類あり、一つはこびりついた老廃物が細胞や血管を突き刺す痛み。
もう一つは悪い臓器につながった神経がアラームを出している痛みです。
この2種類の痛みはいずれも足を強くマッサージすることを続けていれば、必ず無くなります。悪い臓器に対する反射区に痛みがないということは決してありません。


胃腸、肝臓、腎臓、そして脾臓、すい臓、十二指腸、心臓、副腎。
足の裏に繋がっているのはこうした臓器器官の末端神経です。
こうした臓器が活性化し、自己修復能力に目覚めれば、新陳代謝力が回復してそれまで濁っていた血液もサラサラになりますから、細菌や癌細胞に対して免疫力が低下していた原因となっていた、血液の環境がガラリと変わる訳です。


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(c) shuujou写真素材 PIXTA

さあ、それでも一旦肝硬変となってしまえば、二度と元の肝臓には戻らないとされていますが、あなたは信じますか?


少しは疑ってみようという、或いは常識を覆してみたい、というお気持ちがあれば、足裏を徹底的に苛め抜いて、健康を取り戻すことができるかも分かりません。


官足法はその常識を30年もの間覆し続けてきた健康法です。


もちろん正式医療ではありませんから、チャレンジするしないはあなたの自由です。


今回は肝臓の問題について思うままに書いてみました。


店長でした。


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(c) そよかぜ写真素材 PIXTA

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