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癌の治療法のご紹介1

この話題は色々と気をつかって話さなくてはなりません。

命に密着していることですから。

安易に「このやり方で治るからやりなさい」というのは正直恐ろしいことです。

例えば私、店長自身のことなら、あるいは店長の家族であれば、親戚であれば、私が責任を持って、それこそ私の命に代えても実行する治療法があります。

病院には一切行かせません。抗癌剤も手術も受けさせません。

行かせるのは、治療法を始めてから2ケ月か3ケ月後。癌が消滅したか、影が薄くなったかをレントゲンで確認させるため、ただそれだけのためです。

しかし、皆様の中に、本当に癌にかかってこのページをご覧いただいているとしたら、安易にかかることはやめて下さるよう、お願いします。

癌発見から1週間で亡くなる方も実際にはいらっしゃいます。

不安を与えてしまって心よりお詫びします。

が、医療に頼らない癌退治は、生ぬるい決意では間に合わなくなる可能性があることはどうしてもお伝えしておかなくてはなりません。

進行性の癌だった場合、癌の進行に勝るには死に物狂いの全力疾走をしなくてはなりません。

完全武装の殺し屋に追っかけられていることを想像して下さい。

武器を持ってないために殺し屋につかまった人は全力疾走で逃げながら、助けてくれる人を見つけるしかないのです。

人間はの体の中には、人間の生命を脅かす外敵から、しっかり防衛をしてくれる、武装した防衛部隊が元々存在しています。

「ヘルパーT細胞」という名前を聞いたことがありますか?

これは体を外敵から守っている、免疫セクションの司令官です。

リンパ球には色々な種類があり、それぞれ役割を持っています。

「B細胞」は敵捕獲部隊です。

自家製の捕獲用の網(タンパク質)で、見つけた敵を捕獲します。

この網がいわゆる「抗体」と呼ばれているものです。

「キラーT細胞」は敵の処刑係です。

B細胞が捕獲した敵を処刑します。

また、敵に乗っ取られた細胞(感染細胞)にバーフォリンという、たんぱく質でできたミサイルを撃ち込んで、細胞ごと敵を破壊します。

B細胞もキラーT細胞も、ヘルパーT細胞の指令を受けてから増殖します。

普段から血中にたくさん潜んでいる訳ではありません。

増殖して敵を壊滅してしまえば、ほとんどが自然消滅してしまいます。

ただ、ほんの一部が、今戦った敵のことを記憶して、次回の同じ敵との戦闘に備えるメモリーB細胞、メモリーキラーT細胞として残ります。

ヘルパーT細胞は人間が生まれてから生きてきた期間に遭遇した敵の全てを記憶しています。

敵の弱点や性格を的確に判断して、攻撃プログラムを組むのです。

それがB細胞とキラーT細胞に指令として伝わり、彼らが実践部隊として活躍します。

このようなことが自分の体内で、知らないうちに行われているのです。

自分の意思とは何の関係もなく密かに行われています。

恐るべき自然の計らいによって人間は守られている、とそう感じてしまいます。

人間は神によって生かされている、というのは非科学的な話ではないような気がします。

でなければ、誰がこんなことをしているのでしょうか?

さて、癌にかかる人、というのは、このヘルパーT細胞司令官が減少してしまった人、ということになります。

人間は、自然の摂理に順応した生き方をしていれば、病気にならないようになっています。

正しい食事、規則正しい生活、前向きな生き方、ストレスの少ない生き方、適度な運動により体をいつも活性化して生きること、等など。心のあり方も大きな要素です。

暗く、歪んだ、ネガティブ思考での生き方をして健康な訳がありません。

生まれもっての体質(遺伝)とう要素もこれに加わりますから、不幸にして遺伝的に癌になりやすい体質の方は、早めにそのことに気付いて、体質を変えていかなくてはなりません。

ヘルパーT細胞の経験値と強さと十分な人数がその人の生命線です。

若い内は大概の人は十分な防衛能力を体内に保有しています。

防衛部隊が敵に負けたら、風邪ひとつ引いても生きて生還していません。

病気になっても回復して生きているのはこの防衛部隊が最終的には常に勝利してきたからに他なりません。強い常勝軍団を体内に常駐させているのです。

この部隊が、年齢と共に衰えていきます。

彼らも同時に若さを失ってゆくのです。

人によっては実際の年齢より老けてしまうこともあります。

部隊の人数も減ってゆきます。

部隊の防衛力を敵の侵略力が勝るとき。

それは死を意味します。

癌が進行すること。

そのものです。

進行が止まっている状態は、まだ防衛部隊が何とか敵と互角に戦えているが、優勢ではない、という状態です。これははっきり言って、勝利のチャンスです。

援軍部隊を早めに投入できる時間が与えられたからです。

進行する時は敗戦が近づいています。

全力で逃げながら援軍を待つしかありません。

時間切れもありうる、だから、安易に助けられる、と保証してはいけないのです。

官足法で初期の癌から生還した方はたくさんいらっしゃいます。

末期癌からの生還者もいます。

生還できなかった人も残念ながらいらっしゃいます。

そのことを分かっていただいた上で、いかに記す対処法を参考になさっていただければ、と思います。選択は貴方自身でなさって下さい。

癌を殺す細胞は役割分担して活動していますが、基本はリンパ球である、と前述しました。

他の項も読んでいただいた方はお分かりかも分かりませんが、リンパ球という小さな物体が健全に活動するためには、正しくきれいな血液の循環が必要です。

細胞の隅々にまで、リンパ球が見回りに行けていなくてはなりません。

リンパ球が血液を巡り、細胞の周りを巡回して、異常を発見したらすぐに警報を発してくれる、すると援軍がかけつけて敵を捕獲し、処刑部隊が敵を始末します。

それには常に体の諸機関が正常に働いていなくてはなりませんし、リンパ球の通り道がきれいに掃除されていなくては、早く現場に到着することができません。

まして道路が瓦礫で封鎖されていたりしたら、現場に行くこともできなくなりますし、異常を発見することも遅くなり手遅れになるかも分かりません。

癌の人がもし官足法で治療しようと思うなら、特別な反射区はありません。

全ての反射区を遮二無二マッサージして汚れを潰し、足先までよく血液が行き渡るように、毎日、時間と体力の許す限り足を揉み続けるしかありません。

そもそも、強く押して痛い部分がある限り、その痛い部分が痛くなくなるまで続けるしかありません。痛いからといって手加減してしまえば、直る保証はありません。

前にも言ったように、時間との戦いになってしまいました。

進行性の癌の人は特にそうです。

進行気配の癌が、足を強烈にマッサージすることにより、進行だけでも止まってくれたら、勝利が近いです。敵が小康状態に入っている間に、あとは手を抜くことなく、足をマッサージして、リンパの動きを阻害していた瓦礫(老廃物の詰まり)をとり、血液を活性化し、ヘルパーT細胞を増やすことです。強力な援軍が血中に増えて行く事で、徐々に癌を退治してくれます。

特にリンパ球に元気を与えるために、リンパの反射区(39.40.41反射区図表参照)を念入りに揉んで下さい。

とれた汚れを腎臓にもってゆくために、太もも、ふくらはぎも十分揉んで下さい。

手の疲れる方は、「ワニワニはさむくん」というちょっと変なネーミングですが、太もも、ふくらはぎを楽にマッサージできる優れた器具がありますので、こちらをお勧めしておきます。

足の裏はウォークマットを踏んで汚れを潰してゆく。

足の側部と甲は、棒のようなもの(できれば当店扱いの「グリグリ棒」)で各反射区をマッサージする。

癌までくると、やるかやられるか、の決意が必要です。

転移していない癌なら手術で撤去するのが普通です。

それが良いでしょう。

ただ、再発する可能性は残ります。

病院に定期点検にドキドキしながら行き、再発がなければホッとし、影があると言われればまた目の前が暗くなる、といった人生になるかも分かりません。

転移した癌が見つかれば、状態によってはもう手術ができません。

抗癌剤による、苦しい闘病生活となります。

私の父は肝臓癌で亡くなりました。

利尿剤を点滴で入れ、尿道にはチューブを通し、尿を出さなければ、自分では排泄できなくなりました。痛みで苦しみますので、モルヒネを投与します。

モルヒネを打つと、幻覚を見るようになり、突然暴れだします。

息子の顔も分からなくなります。

父が肝硬変になったのは、今の私と同じくらいの年でした。52歳です。

私は健康診断では全くの正常値で、何の異常もありません。

ただ、父をはじめ癌で亡くなった方は親戚には多いので、私にも癌になりやすい体質は備わっていると思います。

もし私も加齢により、あるいはストレスにより突然癌にならないとも限りません。

でも私は初期の癌なら、風邪のようなものだと思っていますので、このところサボっていたりする足ふみを、ちょっと真面目に日課にします。

手術をする気はありません。

切ると免疫はかえって弱くなります。

よく、人間は体にメスを入れると急に弱くなると言われています。

切るとリンパの通り道が遮断されるからだと私は思います。

万が一億が一、転移まである癌であっても入院はしません。

この場合はちょっと必死で足をマッサージして治す自信があります。

それでも天命により死んでしまうなら諦めます。

病院で死ぬよりましです。

本音を言いますと、私は癌になる気が全くしませんので、そういった事態を想像したのは今が初めてです。ここまで私が体験した、数々の持病が治った奇跡を思うと、癌は全く怖いと思いません。癌になったら笑います。

官足法による治療。これが癌にはベストなのは分かっております。

しかし、プラスして癌に有効な民間療法がいくつか存在します。

この項、説明が長くなりましたので、次回、癌の治療法のご紹介2でご紹介してゆきたいと思います。

ひとまず、この項を終了させていただきます。

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