「白びわ雪姫ジェル」は、西伊豆にしか生息しない、まぼろしの白びわと言われている、白びわの葉から抽出したエキスをふんだんに使って作られています。 お顔はもちろん、身体全体のトラブルにお使いいただけるオールインワンジェルです。 肌のかさつき、乾燥、かゆみ、プツプツ、黒ずみ、角質化した肌にタップリとお使いください。 *==内容量==* 120g *==6つの無添加==* ・石油系界面活性剤無添加 ・パラベン無添加 ・エタノール無添加 ・鉱物油無添加 ・着色剤無添加 ・合成香料無添加 *==全成分==* 水、グリセリン、BG、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、スクワラン、ビワ葉エキス、ホホバ種子油、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、カンゾウ根エキス、イチゴ種子エキス、ヒメフウロエキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、スサビノリエキス、乳酸桿菌/コメヌカ発酵液、サトザクラ花エキス、ハトムギ種子エキス、ヤグルマギク花エキス、アロエベラ葉エキス、グリチルリチン酸2K、ゲットウ葉エキス、アスコルビン酸、水添レシチン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、リンゴ酸、リゾレシチン、イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、ジメチコン、水酸化Na、クエン酸、フェノキシエタノール

白びわ雪姫ジェル

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店長とビワの葉エキスの蜜月(参考)


ビワの葉をホワイトリカーにつけて4ケ月ほどでできる「ビワの葉エキス」は、ネットで売っているところもありますが、これは皮膚寄りのトラブルに効く特効薬だと思います。


水虫にはまず、効きます。
爪水虫など官足法で治しにくいものはこれがいいです。ビワの葉エキスをぬって(ラップに包み)取り替えながら1週間もすれば直るでしょう。


火傷には治療の神です。
みずぶくれができる火傷くらいなら、一晩でキレイに治ることがあります。
ケロイドになった大やけどが跡形もなく治ったという逸話もあり、私は信じます。


乾癬やアトピーに効きます。皮膚の炎症には万能だと思います。
その意味では日焼けによる炎症、かぶれ、軽いやけどにも痛みを和らげ早く治してくれるヒーラーです。


うっかり切り傷程度ならすぐに治ります。
紙ですっぱり切ったあとなど、治りにくいのもOKです。


良く足が吊る人がいます。
これはウォークマット踏みを続けることで吊らなくなります。
でも初めてすぐに、という訳でもないでしょうから、そんな時にはビワエキスを貼る。
芋パスタでもいいですが、出来合いのエキスをストックしておけば半永久的に保存がききますから心強いです。塗ったあと吊りにくくなります。試して下されば分かります。


強力な殺菌効果は有名です。
消毒や、うがいに希釈して使います。


吹き出物にはガーゼに含ませて幹部に当て、液が逃げないようにラップとサージカルテープでうまく固定しなくてはなりませんが、何日かで膿が出て小さくなり消えるのを体験しています。経験はありませんが、にきびにも効くはずです。


以前ボランティアでお年寄りの足揉みをしていた時のことです。
足揉みをする前に必ず、足湯をしてから、ビワの葉(裏面)を足裏に貼り、その上から温めたコンニャクを置いて10分ほど置く、コンニャク湿布なるものを施していました。
すると、肝臓病だという老婦人の右足のビワの葉が施術後に「肝臓の反射区」のところだけ真っ黒になっていました。さすがの私もそんなことがあるのかと驚いたことがあります。
ビワの葉が毒を中和し毒を吸い取るという説はあったのですが、反射区の毒にも反応するとは、恐れ入りました。


ビワの葉にはアミグダリンという成分があり、これがガンに効くという民間治療の怪しい伝説は今も続いております。びわの実の種にはさらに多くの(葉の千倍という)アミグダリンが含まれており、この種の芯をくりぬいて、毎日2個づつ食べていた末期がんの患者さんが癌を完治できたという実話を説いている方もいます。
実際にアメリカのとある研究機関がこのアミグダリンのみを抽出して患者に服用させてみたが、何も変わらなかったという事実もあります。アミグダリンとその他の成分による相乗効果であるかも知れませんが。私には分かりません。
癌はともかく多くの皮膚トラブルには効く。それを知っているだけでもお宝だと思う店長です。


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