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個人差というもの

店長です。


個人差についてお話します。


官足法を始めて間もないのにすぐに良くなる人。
熱心に続けているのにとても時間がかかってしまった人。
色々なケースがあります。


例えば、パニック障害を治したくて官足法を始めた女性。
そうして1ケ月も経たない内に妊娠されました。
え?パニック障害の件では?
その女性は不妊症だったのです。
不妊症が治るケースはたくさん知っています。
でも早い。
パニックを治そうと始められて、目標外だった不妊の方が先に治ってしまった。


赤ちゃんを抱っこする母親 - 写真素材
(c) Ryo.WATANABEストックフォト PIXTA


1ケ月で筋腫が消滅しました。
子宮頸がんがすぐに4から1レベルになりました。
早すぎてこちらの方が驚いてしまうことも度々です。


始めて2週間で血圧が下がった高血圧の方。
薬もやめてしまった。
それなのに、高血圧で半年以上も改善しなかった人も。
それでもいずれ治ってゆくのですが、こんなにも個人差があるものかといつも思います。


4日で癌を治した方もいます。
癌は命にかかわる病気なのに、治りは他の病気より早いように思います。
2ケ月以上経っても改善しなかった人を私はまだ知りません。


たった1週間ウォークマットを踏んだら下肢静脈瘤が消えたお婆ちゃんもいます。
目的は他にあって始めたのですが、ふと静脈瘤がなくなったのに気がついてご連絡をいただきました。
1年近くかかってようやく改善したとご連絡をいただいた方もいます。
何でこんなに違うのだろうか。
実はこれは私にとって数少ない謎でして、今後とも勉強させていただきたいと思っています。


エステ - 写真素材
(c) UYORIストックフォト PIXTA


私自身のことですが、2〜4ケ月で主だった持病が消えました。
13年前になります。
花粉症、不整脈、慢性頭痛、胃腸障害、扁桃腺炎、肋間神経痛、腰痛、痔疾、椎間板ヘルニアと腰痛、気管支喘息、という順番に治りました。
最後の一つまでたった1年です。


それなのに、どうでも良いことなのですが、足裏の魚の目が消えませんでした。
別に治っても治らなくてもどうでもいいものでした。
物心ついた頃から私の足裏には既に存在していたし、あったから困ることはなにもありません。
一時期は見た目がいやで、カッターで周囲の皮をそいで平らにしたこともありました。
でも、何度やっても元に戻ってしまいます。
官足法では、魚の目は魚の目の周囲から攻めてゆけばその内消える、となっています。
10年近くウォークマットを踏み続けたのに私のは治らない。
このお仕事をさせていただくようになってからは、足裏に魚の目があるのはどうも説得力がなくて、人に見せられなかったです。


夏の旬魚キス - 写真素材
(c) プロモリンクストック写真 PIXTA


それが、2年ほど前に突如消えました。
全くあきらめて気にもしていなかったのですが、いつ消えたかも分からないまま無くなってました。
おかげさまで今は堂々とお客様に足裏をさらすことも可能です(笑)


今は色んなお客様の御相談をいただけるようになって、色んな経過を見させていただくことができます。


でも一番不思議に思うのは、なぜか重い病気の方が治りが早い。
軽いものの方がやたらに遅かったりする。


もう1年もやってますが・・・などと言われるとハラハラします。
飛んで行って直接足の状態を見たくなる。
触りさえすれば分かるのに・・と思うんです。
結局色々と細かくアドバイスして、やっと改善したと聞くとほっとする。
何とかせめて半年で治って欲しいと思って応援するのですが。


なぜ癌が早く治り、耳鳴りが遅いのか?
それは首という第二関門が立ちふさがっているから。
そこまでは分かるようになりました。
ですから、最近は首の反射区の手当てを徹底的に御指導することが多くなりました。



ではどうして不整脈で1年もかかってしまったのだろう。
これも脳下垂体と首の問題が関わっていることも分かりました。


では便秘ごとき、なぜ半年もかかったのか?
今でも時々大きな宿題が残ります。
直接お会いして見れないことも少しまだるっこしいことではあります。


糖尿で足の指を切断することになりそうな方が、切らなくて済んだ。
あるいはまた足を手術した時に入れたボルトのせいで足が壊死し始めて、これまた切断の声がかかりながら、無事に回復した。
そんな話はたくさんあります。
本当に良かったと思える瞬間です。


それにしてもやはり、傾向としては軽いものが遅く、重いものが早い。


重いほど必死でなさっているから?
あるいは重い病気ほど体の協力を得られやすいのでは?


今は何となくその両方なのかなとそう思うようになってきました。


店長でした。


女の子 人物 子供 幼児  - 写真素材
(c) irie photo写真素材 PIXTA

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