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病気の3つの意味について

店長です


このお仕事を始めさせていただいてから2年半が経ちました。


何か縁があって、それまで30年近く携わってきた営業の仕事と何の関連もないことを毎日取り組んでいます。


きれい事に聞こえるかも分かりませんが、私の仕事は、かつての私のように病気で悩み、あきらめ、一生病気とつきあうことを受け入れてしまった方に、一人でも多く真実を知っていただくことだと思っています。


そして、老衰で死ぬまで健康で、病気などに余計な時間を使わず、ご自分の本当の人生と役目を全うしていただければと思っています。


自分がこれから悪くなる一方だと思っていた体の不調から、50歳も近くなる年齢で健康優良児のようになってしまったこと。それがどなたにもお勧めしてゆける自信になっています。


それからの約8年間、官足法や食事法などで沢山の方が不思議なくらいに病気から解放されてゆく、その奇跡を目の当たりにしてきました。それは奇跡でも何でもなく、でもある意味人体という奇跡が、どうしたらその力を目覚めさせることができるのか、徹底的に見せつけられて来ました。


だから、良くお客様から、「本当に自分のような病気も治るのでしょうか」とご不安を訴えてこられても、「何も心配はありませんよ」とお答えするのに躊躇したことはありません。


自分の体は沢山の先祖から、両親から、大切に大切に受け継いできてもらった奇跡でできています。もともとは神様がくれたものでしょう。そして今も身体は神様の力で動いています。
自分が何の努力も意識もしないで、心臓は動きます、胃腸は食べ物を消化します、免疫細胞は無数に入ってくる細菌を退治します、寝ている間も呼吸ができます。
誰が動かしているのでしょう。
身体は自分だけのものではないのです。


写真素材 PIXTA
(c) メガネ写真素材 PIXTA


自分で作ったものでもなければ、自分で生きている訳でもないことを考えてみれば、病気になると言うのは三つの理由があると思います。


一つは自分が勝手に作った病気。


自分のせいではなく、病気になってしまうような環境や、人生の苦しみや、運命によって病気になったのだから、自分は被害者、などと思ってはいけません。
人生は変えられるのです。
人生を決めるのは自分ですから。


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(c) にこまる写真素材 PIXTA


もう一つは何かを自分に伝えるために現れた病気。


初めは小さな病気を現して、「あなたの体は悲鳴を上げていますよ、これからもっと悪くなってゆきます、今の内に自分の体と良く対話して、ちゃんと手入れして下さい。」というメッセージです。何か目に見えないものからの愛情あるメッセージです。


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(c) にこまる写真素材 PIXTA


最後は自分以外の誰かに何かを伝えるための病気。


病気と通して第三者に深いメッセージを伝えるような病気が、少なからず世の中にはあると思います。
まだ何の罪もない幼児を襲う病気。
医学ではどうにもできない、遺伝子レベルの特異な病気(これも大抵若い人に起こります)。
善良な人が、あるいは人類に大きな功績を残した人が、突然の病に倒れる。
多くの人に深く記憶を残して、感動を残して命を失う人もいます。


これは神の領域に近いことだと思えて、私が何か言えるようなことではありません。
その方を通して何かを反省し、何かを考え、何かを自分なりに知ることができたなら、その方の目的の一部は叶ったことにもなるのかも分かりません。
それはその人の人生の役割だったと考えることにしています。


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(c) sora8726写真素材 PIXTA


さて、インターネットという、元は戦争のニーズによって作り出されたものが、当店のお客様と私をつなげる小さな窓口になっています。


どのようなご縁があって、このホームページに立ち寄っていただいたのか、たまたま見て、なるほど私も官足法を始めてみようと思っていただいたのか、といつも思います。


お客様は私にご縁があった。
私もそのお客様にご縁があった。


だから大切にしなくてはならないご縁だと思うのです。


とにかくそうした偶然(でもたぶん必然)が重なっておいでになった訳ですから、私にできるおもてなしは、お客様が100%病気のお悩みから解放されることです。


基本的に努力をされるのはお客様です。
私にできるのはアドバイスとはげましだけです。


このお客様が途中で挫折することなく、最後まで続いて、健康になりますように。


いつもそう思って宅急便伝票のあて先を書く毎日です。


店長でした。


小学生の女の子

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