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曽根先生その3

店長です。

本日も曽根先生についてお話したくなりました。

曽根先生は70歳後半になるご高齢ですが、全国を健康セミナーのために行脚されている、スーパーなご老人です。

といってもその恐るべき体力は、50歳代の私よりもあるのではないかと思うくらいです。

1日1食、100回噛む。水だって噛んでから飲む。

それで病気一つせずピンピンされています。

とりあえず100歳までは生きる、がモットーの先生。

もと小学校教師。なぜこの道に入ったのかは不明。

先生が治せるのは、実際私がこの目で見たことだけを書きますと、

腰痛の人

肩が上がらない人

膝が弱くなって歩けないおばあちゃん

不眠症の人

太った人

耳の遠い人

顔面麻痺の人

耳鳴りで悩む人

肩こりの人

首の痛い人

あと、脳卒中の予防、というのが昨日書いた話題ですが、これは確かめようがないんです。

予防されちゃったら、確かめようがないものですから。

医学的な根拠うんぬんは別として私たち病気を抱えるものにとって、治ってしまえば方法は何だっていいんですよね。

なので、官足法にしても曽根式健康法にしても、一切の副作用の心配もないわけですから、ダメもとくらいのつもりで試してみても良いのではないでしょうか。

でも私はまだダメだった例には遭遇していないです。

今は薬事法というのがあって、健康商品に関する説明には、そうとう気を使わなくてはならなくなりました。こんな病気に効きます!とか、肌荒れを治せます!とかは、医療品として認可されたもの以外使ってはいけないことになっています。

官足法グッズも同様です。

私が奇跡の板として信じてやまないウォークマットについても、これが万病を治す、などと表現してはならない。

もちろん、病気はまずきちんと医療機関で診察を受け、ちゃんとした病名とか、原因とか、治療法とか、お医者さんの言うことをまずちゃんと聞くことが大事だと思います。

思い込みで自分の病気を判断するのは大変危険であることは確かです。

私の父は肝硬変で闘病中に激しい胃痛に苦しみ、病院で強い胃薬を処方されて服用したが、一向に良くならない。よくよく検査してみると、胃とは関係なく、膵臓炎(すいぞうえん)だったことが分かった。なんてことがありましたが、病院でさえ、初めは「胃が痛い」→「胃薬処方」という風に、患者の言葉に幻惑されて誤診を下すこともあります。

ですから、家庭の医学はあくまで補助として覚えておくくらいが良いと思います。

さて、正しい病名が分かり、処置の提案をお医者さんから聞いたあとは、どうするかは患者さんの自由です。

例えば、がんの診断を受け、手術をして抗癌剤による治療を受ける。

治っても再発の恐怖は避けられないかも分かりません。

しかし、この選択が正しいのか、間違っているのかは、誰にも分からないわけです。

それで完治する人もいる訳ですし、結局治療の甲斐なく亡くなる方もいる訳です。

選択する道が一つしかなければ、ほとんどの方が手術や抗癌治療、放射線療法に頼るでしょう。私も官足法やビワ療法、フローエッセンスなどと知り合わなければ、医療に頼っていたと思います。

選択は自由です。あくまでもご自分の人生です。

自分で納得のいく選択をすればそれで良いと思います。

もちろん私も「官足法」を何が何でも選択しろ、なんていう気は毛頭ありませんし、何の保証もできないのも事実です。

ただ、色んな病気で悩む方がどんどん多くなっている現代、西洋式医療だけが唯一の選択肢、というのは可哀そうです。

ちょっとでも多くの方に、別の選択肢を情報としてお渡しできるよう、このサイトを立ち上げました。

曽根先生の話から少しはずれましたね。

曽根先生のおかげで私は腰が助かりました。

自分だけ助かって良かったとは思っていません。

なので、何とかご紹介だけでもできれば、と考えております。

曽根先生はご多忙な方で、なかなかご連絡が取れなかったのですが、先ほどお電話が通じまして、7月1日にお会いすることになりました。

その後に皆様には、たくさんの驚くべきお話を紹介できそうなので、私も楽しみにしています。ご期待下さい。

それでは今日もお仕事に家事に勉強に、頑張りましょう!

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